Column
2026.03.18
1970年代より、施設の運用・設備管理の自動化を目指して自社で独自開発した中央監視システム「BECSS」。今回は、その開発を主導した國安センター長に話を聞きました。
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2020年にリリースされた建物OS『DX-Core』は、空調・照明・カメラ・ロボットなど多様な設備をアプリで一元管理できる仕組み。本記事では開発背景や活用事例を紹介し、AI活用やポータル連携強化など今後の展望を担当者インタビューを通じて解説します。
大雨や台風への対策を時系列でまとめた防災行動計画を「タイムライン」と呼びます。「ピンポイント・タイムライン」は、このタイムラインをデジタル化・システム化したソリューションです。今回、その開発者に話を聞きました。
スポーツベットが開発した「安震モニタリング」は、特許取得の解析アルゴリズムにより、地震直後の建物の健全性を高精度で自動判定し、迅速な対応を可能にします。今回は、安震モニタリングの仕組み、導入メリット、今後の展望について、その魅力に迫ります。
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