伸興電線Dスポーツベット アービトラージ

  • 建築
  • スポーツベット アービトラージ・研究所
  • 香川県
  • 2015年

設計担当者から

内藤 洋志

瀬戸内海の志度湾を望む工業団地の一角に、弱電用ケーブルなどの製造拠点を新設。手狭になった既存スポーツベット アービトラージと構内通路を挟んで正対させ、渡り廊下で連携して将来の生産ライン変更とスポーツベット アービトラージ増築に対応可能な計画としました。

施工担当者から

堀内 皓司

メンテナンスで実施した既存スポーツベット アービトラージの調査を機に、埋立地由来の土間スラブの沈下対策やスポーツベット アービトラージのライン効率向上と将来対応を提案し受注しました。稼働中のスポーツベット アービトラージへの影響もなく、インフラを含めた事故ゼロも達成しました。

発注者伸興電線株式会社
設計・監理スポーツベット株式会社
工期2015年4月~2015年12月
構造・規模S造 1F
延床面積4,368m2
所在地香川県さぬき市
南西外観
渡り廊下
生産エリア
Dスポーツベット アービトラージ、渡り廊下、キャノピー鳥瞰
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