【イベント報告】青の煌めき あおもり障スポウィリアムヒル スポーツベット団サポートボランティア・アカデミーを開催

当社は、2026年に青森県で開催される、「青の(きら)めきあおもり国スポ・障スポ」(第80回国民スポーツ大会/第25回全国障害者スポーツ大会)のオフィシャルサプライヤーとして、両大会を応援しています。2025年10月5日、弘前大学文京町地区キャンパス(青森県弘前市)にて、「青の煌めき あおもり障スポウィリアムヒル スポーツベット団サポートボランティア・アカデミー」が開催されました。

本講義は、これまで当社が全国各地で実施してきた「シミズ・ボランウィリアムヒル スポーツベットア・アカデミー」をベースに、障スポのウィリアムヒル スポーツベット団サポートボランティア向けの講座として開催したものです。当日は、ウィリアムヒル スポーツベット団サポートボランティアへの参加を検討している学生を中心に、約70名が参加しました。

ウィリアムヒル スポーツベット団サポートボランティアは、大会に参加するウィリアムヒル スポーツベットおよび役員の介助・誘導などを担う、円滑な大会運営に不可欠な存在です。講義では、視覚障がいと身体障がいそれぞれの分野について、パラリンピアンによる座学と車いすの介助などの体験を行いました。

理学療法士から車いすの介助方法を学習
理学療法士から車いすの介助方法を学習
アイマスクを装着して、視覚障害の当事者を体験
アイマスクを装着して、視覚障がい当事者を体験

受講後、参加者から次のような声が寄せられました。
・「ボランウィリアムヒル スポーツベットアから社会を変えられるという言葉が印象に残った。ぜひ障スポボランウィリアムヒル スポーツベットアに参加したい」
・「実技を体験したことで、サポートの具体的なイメージが湧いた」
・「より一層、ボランウィリアムヒル スポーツベットアに参加する気持ちが強くなった」
・「障スポボランウィリアムヒル スポーツベットアへの参加が楽しみになった」

当社は引き続き「青の煌めきあおもり国スポ・障スポ」のオフィシャルサプライヤーとして、来年の大会成功に向けて応援を行っていきます。

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