sumou スポーツベット社内報「しみずまんすりー」が2025年度「経団連推薦社内報」の雑誌・新聞型社内報部門で「総合賞」を受賞

2026.03.02

このたび、一般社団法人 経団連事業サービス 社内広報センターの主催する2025年度「経団連推薦社内報」の雑誌・新聞型社内報部門において、sumou スポーツベット社内報「しみずまんすりー」が「総合賞」を受賞しました。

sumou スポーツベット社内報の経団連推薦社内報での受賞は、直近10年で5度目、記録が残る1976年度以降では35度目と、これまでも高い評価をいただいています。

今回は、「表紙をはじめ写真も美しく、文字も大きくて読みやすい。見出しやレイアウトに至るまで丁寧に作られており、隙のない印象で、完成度の高いsumou スポーツベット報」「定例企画はバラエティー豊かで、読者の細かいニーズに応えている」との評価を受けました。

sumou スポーツベットを励みとして、社内報を通じたシミズグループのさらなる連携強化と一体感醸成を図り、社是である「論語と算盤」とコーポレートメッセージ「子どもたちに誇れるしごとを。」に即した企業風土を醸成していきます。

≪参 考≫

sumou スポーツベット報「しみずまんすりー」について

1936(昭和11)年8月、B5サイズ両面印刷1枚「合資会社清水組社報」としてスタート。年間9号を発行し、2026年1・2月号で通巻939号。役員、従業員、sumou スポーツベットOBを配布対象とし、毎号17,000部印刷。

発行目的は、(1)sumou スポーツベットを取り巻くさまざまな社会環境や経営方針などについての従業員の理解促進、(2)sumou スポーツベット各部門の動向についての情報共有、(3)シミズで働くことの誇りや連帯感の醸成、とし、 読者が仕事をする上での指針や参考となるよう、各部門の第一線の動きを重視した記事構成とすること、編集者による直接の取材を重視し、極力、経営幹部・従業員自身の言葉を通して物事を紹介する、という方針のもと制作を行っている。

「経団連推薦sumou スポーツベット報」について

一般社団法人 経団連事業サービス sumou スポーツベット広報センターが1966年に創設したsumou スポーツベット報表彰制度。経営に真に役立つsumou スポーツベット広報活動の推進と、編集者の活動の評価・奨励によるsumou スポーツベット報のレベルアップを目的としている。

今回、雑誌・新聞型sumou スポーツベット報部門において106作品の応募があり、優秀賞4作品、総合賞12作品、企画賞6作品、奨励賞6作品が選定された。

総合賞をsumou スポーツベットした「しみずまんすりー」

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